GREAT COMPANY AWARD
社会的価値の高い「理念」のもと、その「企業らしさ」を感じさせる独特のビジネスモデルを磨き上げ、その結果、持続的成長を続ける会社のことです。そして、社員も顧客も誇りを持つような独特のカルチャーが形成されている企業を、グレートカンパニーと定義します。
経営コンサルタントであった故舩井幸雄の遺志を継ぎ、株式会社船井総合研究所では『グレートカンパニーアワード』を開催しております。“教育性”、“社会性”、“収益性”を兼ね備えた企業を選定し、表彰いたします。

故 舩井幸雄

ABOUT
グレートカンパニーとは
AWARD
各賞の説明
MERIT
グレートカンパニーアワードを受賞するメリット
JURORS
審査員プロフィール

グレートカンパニーアワード2022では企業経営に精通している2名の外部審査員と船井総研グループの役員7名の計9名の審査員が書類および『経営品質診断』の結果とプレゼンテーションの内容を以て厳正なる審査を執り行います。

外部審査員

レオス・キャピタルワークス株式会社
代表取締役 会長兼社長 CIO(最高投資責任者)
藤野英人


野村投資顧問(現:野村アセットマネジメント)、ジャーディンフレミング(現:JPモルガン・アセット・マネジメント)、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントを経て、2003年レオス・キャピタルワークス創業。中小型・成長株の運用経験が長く、ファンドマネージャーとして豊富なキャリアを持つ。投資啓発活動にも注力する。JPXアカデミーフェロー、東京理科大学上席特任教授、早稲田大学政治経済学部非常勤講師。一般社団法人投資信託協会理事。

フォーブス ジャパン 執行役員 Web編集長
谷本有香


証券会社、Bloomberg TVで金融経済アンカーを務めた後、2004年に米国でMBAを取得。その後、日経CNBCキャスター、同社初の女性コメンテーターとして従事。これまでに、トニー・ブレア元英首相、アップル共同創業者のスティーブ・ウォズニアックなど世界3,000人以上のVIPにインタビューした実績有。現在、経済系シンポジウムのモデレーター、政府系スタートアップコンテストやオープンイノベーション大賞の審査員、企業役員・アドバイザーとしても活動。2016年2月より『Forbes JAPAN』に参画。2020年6月1日より現職。著書は「アクティブリスニングなぜかうまくいく人の「聞く」技術」(ダイヤモンド社)、「世界トップリーダー1000人が実践する時間術(KADOKAWA/中経出版)などがある。

内部審査員

株式会社
船井総研ホールディングス
代表取締役会長 グループCEO
高嶋 栄

株式会社
船井総研ホールディングス
代表取締役社長 社長執行役員
中谷 貴之

株式会社船井総合研究所
代表取締役社長 社長執行役員
真貝 大介

株式会社船井総合研究所
取締役 専務執行役員
出口 恭平

株式会社船井総合研究所
取締役 常務執行役員
菅原 祥公

株式会社船井総研ロジ
代表取締役社長
菅 重宏

株式会社船井総研
コーポレートリレーションズ
代表取締役社長
柳楽 仁史

AWARD REVIEW PROCESS
審査プロセス
エントリー受付

応募資格をご確認のうえエントリーしていただきます。


必要書類提出

「経営品質診断」の受診と財務諸表の提出をしていただきます。


一次審査(書類審査)

提出いただいた書類の数字実績をもとに審査いたします。


ノミネート

書類審査によって、ノミネート企業を10~15社を選定いたします。


二次審査(プレゼン動画審査)

担当コンサルタントによる紹介資料とプレゼン動画をもとに審査いたします。


最終審査(本審査会)

本審査会にて受賞企業とノミネート企業を決定いたします。

全体スケジュール

APPLICATION GUIDELINE
募集要項